三田市総合文化センターの愛称とシンボルマークは、公募作品(愛称143点、シンボルマーク39点)の中から選考委員会にてそれぞれ5点を選出し、平成18年3月1日から14日まで市民投票を実施し決定しました。
愛称には吉田麻衣子さん(東本庄)の「郷(さと)の音(ね)ホール」、シンボルマーク(市が補整しています)には浜口幸三さん(大原)のデザインが選ばれました。 

【愛 称】 「郷(さと)の音(ね)ホール」

「郷」と「音」を組み合わせると「響」という字になり、“ふるさと”三田で様々な“音”がひびきあう、そんなセンターになればいいな、という思いが込められています。

【シンボルマーク】

総合文化センターの基本理念である「集い・生まれ・育つ」姿をイメージしています。また、下のラインは、大地・三田・郷(さと)を表し、ふるさとで様々な文化が育まれ、発信され、響きあう様子を表現しています。
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三田市総合文化センター郷の音ホール
〒669-1531 兵庫県三田市天神1丁目3番1号 開館時間/9:00〜22:00 休館日/水曜日(祝日の場合は翌平日)
TEL/079-559-8100(※郷の音ホールチケットセンター:079-559-8101/10:00〜19:00)
【指定管理者:JTBコミュニケーションデザイングループ】
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